韓国ドラマ ポン・ダルヒ 第2話 そして仙台へ初詣行きます。

 2008-12-31
Youtubeで見たんですがね・・・・あまりにダルヒかわいそすぎるが、どうもこいつが悪い感じがしてならないんですよね。おまけにジュングンがダルヒのせいにする・・・・ほかの同僚も責任を押しつけるわ、なんか憤りを感じてしまいましたわ。というかね、ここって大学病院ですよね?連帯責任て言うものはないんですか?過去にもこんな事件おこしてそうだから・・・・ジュングンもいいすぎではないか?人間に完璧なんて求める自体が間違っていると思うのだが・・・・あの伊達政宗だってそうなんですから!!どうもこいつは医療の腕はあるが人格者ではないようだ。どうも過去に何かをやらかしてああなったのかもしれないね・・・・なんか出生の秘密があるっぽいし。
ショックから立ち直れないダルヒだったが次第に何とかなっていきそうですな・・・ただ心臓が悪いそんなシーンがあったから、ダルヒも過去に何かがあった・・・・・そうじゃなきゃアラサーで研修医なんてやらないでしょうな。韓国の事情はわからんけれどもいろいろ出来る年代だからってのもある。ゴヌクも前カノと何かトラぶってる感じだしこれからそういうものが明かされるのか?
うーん、前にも書いたけどネガティブ医療ドラマですけどね、リタイアしようかと思ったけど一応あえて保留かな?今日ですが、BS11でポン・ダルヒの再放送やってたんですわ。暫定13話でアラ(ダルヒの同僚ね)の過去が明かされたり、ダルヒとジュングンがなぜか地方の病院に左遷されたりなどこれから何がどうしてどうなったのかも知りたいなといういち視聴者の意見ですね。あのゴヌク叔父じゃない教授の方(新入社員で悪役社員やってた人でしたっけ?もしちがってたらすみません)が何かを企んでいそうなので・・・・・。
ひとまず、政宗とこれを見てるんですが、今の評価を発表すると・・・・
・独眼竜政宗(第8話まで視聴終了) 評価10段階中8.
・ポン・ダルヒ(第2話まで視聴終了) 評価10段階中3.
になっています。あとはミンジュン氏の活躍に託されるそんな感じになっています。
といったところで今年がもう終わろうとしております。
明日ですが、少し遠出をして仙台へと行こうかと思います。(正月パスというJR東日本が販売しているフリー切符です)仙台の東照宮と塩竃神社へ初詣に行くことになってます。当然ながら牛タンは食べますよ。ただね正月休みの店が多いのでリストアップして行く羽目に・・・・・・orz。まあ地下鉄も本数減ですから。
ということで良いお年をお迎えください。
自分はガキつかの特番で年を越しますが、早めに寝ますよ。カウントダウンは様ソニで決まりだな。

韓国ドラマ ポン・ダルヒ 第1話

 2008-12-30
*注意 一応ツッコミを入れた形でレビューしますが、こういう展開だったなと思っていただければ幸いです。

4流大学でウソをついてまで大学病院の研修医にまでなりたい自称アラサーのポン・ダルヒ役にイ・ヨウォン。
イ・ヨウォンってこんな美人でしたっけ?いやそんなには韓流女優にそんなにかわいいって人いなかった感じがするんですがね。
離島で奇跡的手術をしたアン・ジュングン役にイ・ボムス。
この人の情報ってほぼゼロだな。何かの映画に出てました?詳しい情報あれば情報ください。
外科専門医イ・ゴヌク役にキム・ミンジュン。
ミンジュン氏ってチェオクの剣以来ですね?あの悲劇的最終回からもう5年たったか、今回はシリアスな医者役ですがはたしてどうか?
では本題に戻ります。離島で保健所?の職員をしているダルヒ。とある事件からジュングンと会う。なんかこれもダルヒのミスじゃないか?ジュングンキレるのも理解できるな。
そんなわけで、こんな離島からソウルの大学病院に修行するダルヒ。いいんですけどオンマ騙していくのか?海外行くとか変なこと言ってばれるのも時間の問題だろう。
そんなわけでこんなERの状況でダルヒが研修医できびきびいけるかというとそうではない。突っ込まれてダメ出しされる毎日。
そんなある日、ある患者が急死してしまう。同期の研修医・看護師らはダルヒの責任だという視線を見てとれたのだが、ひとこといいですか?ぶっちゃけていいですか?これ完全にダルヒの医療ミスじゃないか!!序盤から見てたけどさこいつなんかぼけちゃってるんだよね。ふつうこれERでやらかしたらクビですよね?こういう危機管理って大学病院って慣れてるんじゃないの?なんか君ら平気そうな顔してるけれども本当にプロか?こんな病院早く訴えてしまえってやったら白い巨塔になっちゃうな。ジュンヒョク先生が本当に来そうな感じがしてままならん。放送局の壁を越えてしまうな。
1話を見た感想としてはプロ意識がある人とない人を50:50で分けるとしたらない人が大半だな。こんなネガティブ医療ドラマ作って大丈夫なのかが気になるところだ。
ひとまず2話目を見てからリタイアか続行か考えようかね。

懐かしの大河ドラマ 独眼竜政宗 第7話〜第8話

 2008-12-30
ひとまず続きを見ます。第7話でついに戦場に出ることになった政宗(まだ子役)ですが、部下が危うくなった時に自分の正義感が強くなって攻めていってしまう傾向があるみたい。とりあえず今の東北の勢力図をここでまとめておくと山形市・庄内地区は最上氏・米沢地区は伊達氏・福島は相馬と戦国時代中末期にしては列強が多かったみたいだ。とくに相馬は強いようだ・・・・まあ馬追いと甲冑競馬がありますから、知人がこれに詳しい人がいるんで詳しいんだわ。そんな中、お家騒動が勃発しそうな時に伊達政宗役に渡辺謙登場。妻には桜田淳子とこれも豪華メンバーですか?秀吉は勝新太郎だし、歴史上で秀吉は伊達政宗は会うことになってるんですがまだだいぶ先かな?
ただお家騒動解決できるのかな?またまたヒヤヒヤ展開になるんじゃないんかな?

懐かしの大河ドラマ 独眼竜政宗 第1話〜第6話

 2008-12-30
ということで、タイトル通りですが、懐かしの大河ドラマ独眼竜政宗ようやく第6話終了時点まで見終えました・・・・。というか昔の大河ドラマすごすぎます。

まず、独眼竜政宗こと主役となる伊達政宗役に渡辺謙。まだ序盤とあってかまだ子役ですが・・・・それでも見どころが満載でした。わずかで右目を天然痘で失明、これでもマザコンと右目を失ったことのコンプレックスがあるというところまで表現。そして少年期になって落ち着くかと思ったら親と妻との距離が保てずに声を荒げる画面までも・・・・・というかゲームや我々がイメージした伊達政宗とは思えないんですけど?伊達政宗といえばバサラではかっこいい武将で有名になってるんですよね?実は伊達政宗の霊廟である瑞鳳殿にはこのゲームを知ってる若者がかなり参拝しているらしいんですが・・・・・、これが現実なんですか?
さらには極妻で有名な岩下志麻さんや当時13歳アイドルのゴクミこと後藤久美子さんとかクイズダービーで三択の女王こと竹下景子さん(まだ当時34歳)も出演しているという豪華メンバー。ひとこといいですか?これってNHKですよね?年末ワイド時代劇とかじゃないですよね?当時からしたら大したことないかもしれないんですけど今からしたらすごいなあ。
ストーリーですが、まだまだ序盤でまだ織田信長や武田信玄(政宗の後がこれなんですが)の時代で、ストーリーが始まる前の解説がまたまた魅力ですね。出演者だしたり、秀吉・家康・政宗の年齢差を長嶋さん・王さん・当時はルーキーだった当時西武ライオンズの清原に変えて説明したりなど当時からするとバブル真っ只中に作られた大河ドラマのようだ。
感想としてはこれからおもしろくなってくるといったところでしょうか?脇も豪華メンバーで、オープニングから政宗の兜が出てくるのでこれはおもしろい。

J1 最終節 泣くも笑うもノーサイド。

 2008-12-06
今日は14時30分、J1最終節同時キックオフではじまった。浦和レッズ対横浜マリノスの一線は残念ながら6−1と大敗してしまった・・・・・、昨日のGGRで先週のガンバ大阪戦のゲルトのコメント内容からしたらいいサッカーなんてできるわけがないですね。やはりそんなに強くはなかったんだと実感した一年でした。
NHKでは優勝の大一番の鹿島対札幌戦が中継されていましたが、1−0で鹿島が連覇し2008J1は幕を閉じた・・・・。
降格争いは奇跡が起きた、もう降格決定的だったジェフ千葉がFC東京に4−2で逆転勝ちしたため、ジェフの残留が決定、東京ヴェルディはまさかの降格を喫してしまった。ヴェルディが昔強いサッカークラブだったのは知っているが、まさかとは思ってしまった・・・・。数年前にラモスさんが監督になり立て直した東京ヴェルディ、没落もはやかったとはショックです。来期の浦和はフィンケ政権になることは確実視されてはいますが、またJ2降格になるかもわからない。そうならないためにも今期をしっかり反省・総括し、オフシーズンも長いから立て直せることを期待するしかないかもわからない。
それからですが、大野勢太郎さんが出版する「浦和レッズの真実2008」が販売されるそうです。
12月27日に大野勢太郎さんのトークショー・サイン会が須原屋春日部店(ロビンソン内)であるとのことなので行こうかと思う。

赤い電車1800系で行くミステリー列車・ファンフェスタ

 2008-12-01
日曜の朝早い北千住駅から運行した東武ファンフェスタ臨時列車ミステリートレイン。サボはなんと懐かしの急行りょうもう号。10年前に消滅した急行りょうもうだ。学生時代、久喜駅を爽快に通過したあの1800系(当時からしたら200系りょうもうが多くしめていただけに珍しい電車だったのは記憶にあります)
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北千住8時30分過ぎに赤い1800系が入線。大勢いる中撮影するファンもいる中、8時41分に北千住を発車。本線を東武動物公園駅まで走っていく、複々線区間は快走するが、複線区間では先行列車があるせいかノロノロ運転。ここから日光線かと思ったら、伊勢崎線方面ホームに運転停車そのまま日光線と別れ、半蔵門線直通折り返しの久喜駅を通過、このまま館林まで走行かと思ったが羽生で20分停車。ここで特急りょうもうを先に通す。ここで行き先が伊勢崎であること車内放送で告げられる。
館林・太田を通り、終点の伊勢崎へ・・・・ここでドアが開くが改札は通れない。ファンはここで停車中の1800系リバイバル急行りょうもうを撮るファンも多い。伊勢崎は急行りょうもう時代でも入線していないそうだ。
そんな撮影時間も過ぎて11時17分に伊勢崎をあとにする。ここで記念駅弁が配布される復活りょうもう号駅弁だ。中身は鳥めし弁当だった、なかなかいいんじゃないか。
太田からは違う方面のホームに着く。どうやら小泉線経由で館林まで行くらしい。待っている一般客もこの列車にくぎ付けになっている。小泉線入線は1800系赤い電車は初じゃないか?この情報を知ったファンが数名撮り鉄していたようだ。館林からは本線を東武動物公園まで戻り、留置線で折り返して南栗橋へ・・・・13時過ぎに到着。ほとんどはファンフェスタ会場へ向かったせいか数名のファンが留置線へ引き上げる1800系を見送った。
ここからは、東武ファンフェスタ会場へ。シャトルバスもあるが歩いて会場へ行きます。
入り口には東武特急スペーシアが御出迎え。撮影会は少しさびしい感じだった。工場見学は20050系がバラで置かれていたのでこれには驚いた。
朝も早かったので14時30分過ぎの東急5000系6ドア車編成で帰ります。北春日部の車庫に1800系が止まってるかと思ったのですがいなかったようです。
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今年の東武ファンフェスタはリバイバルりょうもうがメインだったので良かった。来年もこれだけのイベントをやっていただきたい。
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