連ドラ つばさ

 2009-03-31
第1週目の2日目です。やはりすごすぎる。あのPV明けから、多部ちゃんのドアップに少し笑ってしまったよ。やはり本当の美少女のようだ。
ということでレビューに入ります。
あのオカン(高畑淳子)がついに降臨。この瞬間はかなり笑えたぞ!!もうサンバのリズムからして大阪のおばちゃんだもんな。つばさおばあとの戦いが大阪弁だったら完全にノックアウトだったかも。でもなんでこいつ家出してまた帰ったりなんだろ、これを見ると寅さんとかぶるんですが・・・・・、あれもくるまや=甘王堂で柴又(京成金町線)=川越(JR川越・東武東上線・西武新宿線)が完全にかぶってるね。あんどーなつもあるし、ちりとてちんもありかな?
ただ今回のはそんな事件じゃないんでしょ?ってところで続きに・・・・・。
やはり違うものを感じたなあ、あの独眼竜政宗のころの光を見ましたよ。間違いなく。

連ドラ つばさ 

 2009-03-30
埼玉、川越を舞台にした連ドラつばさ。甘王堂のおかみ?こと20歳のオカンことつばさ役に多部未華子。
多部ちゃんって意外と美人なんですな、オープニングが見事にPVになってたところがすごかったな。前のだんだんよりは好評価かも。
ストーリーは甘王堂のおかみ?のつばさはFMラジオのヘビーリスナーのようである。ってNACK5聴いているの?あの時間ならウォーミングアップミュージックですけど、勢太郎さんの時間なんですが・・・・。
まだ序盤で、あのオカン(高畑淳子)が出てきて本番というところで続きに・・・・。
感想としては、まだまだこれからかなというところかな?あのオカンがどれだけ暴れるかによりますが・・・・。篤姫のように連ドラの時代奪還なるかに注目です。

臨時特急 ほくそう春まつり号の取材

 2009-03-29
北総鉄道の千葉ニュータウン中央駅で毎年行われているほくそう春まつりがおこなわれるが・・・・今回は開業30周年のイベントに先立ち京成上野駅から初の北総線直通列車が走るという情報を京成公式から発表が・・・・・ということでいってみた。

青砥駅に向かう途中の列車内で北総9100系の送り込み回送と行き違う・・・・・沿線には同業者らしきファンも多数いるようだった・・・・。
青砥駅で臨時ほくそう春まつり号まで青砥駅構内で撮り鉄活動。
まずは、都営線方面からの列車から。
2009_0328_091315-DSC03589_convert_20090329210356.jpg 2009_0328_092305-DSC03592_convert_20090329210601.jpg 2009_0328_092811-DSC03594_convert_20090329210801.jpg

引き続いて上野方面からの列車。
2009_0328_091744-DSC03591_convert_20090329210958.jpg 2009_0328_093202-DSC03597_convert_20090329211147.jpg
そしてやってきたほくそう春まつり号・北総9100系で特急千葉ニュータウン中央行き表示で運用番号は99N。編成は9101。
2009_0328_094521-DSC03604_convert_20090329211424.jpg
同編成に乗り、千葉ニュータウン中央へ、北総線内に入るとさっそく北総の乗務員さんが検札に来ているようですが・・・・30周年記念乗車券を売っているとのことで敬意を払って購入。安いケースではなくしっかりしたもので保存しやすいタイプのものでした。
新鎌ケ谷駅を出ると、次は記念乗車証が・・・・一応臨時電車なんですが、さよなら運転でもないのに珍しいなと思いましたが・・・・・。
千葉ニュータウン中央駅に到着。ほくそう春まつりはもうすでにやっていたが、京成Bトレの先行販売はもうすでに購入待ちの列が・・・・・あきらめて京急のBトレと東葉高速のBトレ・東武りょうもうの置き時計を購入して会場を後に・・・・。
今夜のサッカーですけど、ホーム初勝利ですけど、あの内容でアウェーのオーストラリア大丈夫か?という感じがするんですけど・・・・・。でも中村俊輔のフリーキックはすごいな。

金沢に行った・・・・加賀温泉蟹つくし(後編)

 2009-03-25
朝目覚めて、バイキングではなく部屋食の朝ごはん、湯豆腐はやはりいい。9時の送迎バスで加賀温泉駅まで戻り、9:37発車のしらさぎで金沢まで戻ることになります。683系5両編成でした。
金沢駅のコインロッカーに荷物を預けて、兼六園まで行く、北鉄バス窓口にて金沢城下町周遊バスも使える一日パスを購入500円で乗り放題です。(オプションで北鉄バス市内エリアも乗車可能です。このアドバンテージも十分使わせていただきました)
兼六園シャトルの乗り場はもうすでに行列ができてたので一般バスで向かいます。兼六園下で下車。坂の上を上がると兼六園の入り口でした。
2009_0321_103119-DSC03549_convert_20090325203126.jpg
入園して、まず見たのは雪吊りですか?杉の大木の枝が雪の重みで折れないようにするためのものですね。もう雪もなく春も近いかなと感じます。ここは広く梅園もありましたよ。見ごろでしたけどね。
茶屋であんころもちを食べます。兼六だんごは普通の団子でした。
兼六園を出て、バスで向かったのはひがし茶屋街。橋場町のバス停から歩いて路地裏を歩くとそこは別世界。まるで京都の祇園にいるかというくらいのイメージです。
DSCF0071_convert_20090325203900.jpg
茶屋街の中に入れる箇所もあるので入ってみました。JR東日本・西日本・東海の広告で使われた部分があり、そこには舞妓さんの写真が、金沢ってこういう街ですよね。テレビでもひがし茶屋街出てくるし・・・・。
食事はここの和風創作弁当をいただきました。食後のコーヒーつけてゆったりとした時間を過ごせた。
あとにし、次の目的地へ・・・・・向かった先は武家屋敷ストリートです。そこは武家屋敷が公開されてるところもあり、足軽記念館や藩主がかつていた別邸などもあり、加賀藩の当時がまだ残ってるなと実感します。そこは甘い和菓子というか創作和菓子屋があり、意外とおいしいところもありました。
ここで買ったのは和菓子たろうの羊羹。カカオの羊羹はおいしかったですよ。
まだ時間があるので、香林坊のバス停から金沢城公園方面まで行きますが、バス路線が集まる線だけあって、兼六園シャトルも行ってしまったのでかなり迷うハメになってしまいました。なんとかその方面に行くバスに乗りました。金沢城公園は広い公園で天守閣はありませんが、夕日にたたずむ金沢城はきれいでした・・・・・。
そんな金沢の休日も離れるときがやってきました。帰りは航空機を使わず、大宮まではくたか・新幹線を使います。終着越後湯沢目前でスキー場の光がダイヤモンドの光に・・・・・夜だからさすがにすべっているスキーヤーはいませんが・・・・・、越後湯沢からMAXときに乗り継ぎ、一気に大宮駅へ。
金沢はゆったりしてよかったですわ。今度は夜行寝台北陸を使って富山・金沢行こうかな。

金沢に行った・・・・加賀温泉蟹つくし(前半)

 2009-03-24
3月20日の朝早い大宮駅新幹線連絡改札。いつもなら仙台まで目指すのですが・・・・。今回は上越新幹線で北陸を目指します。
MAXとき307号に乗車、越後湯沢まで目指す。約1時間ほどで到着。まだスキー場には雪が残っているようでした。ここからはくたか4号に乗り換えます。681系JR西日本車ホワイトウィング編成ですが、連休初日のためか自由席車両は混雑していました。指定席とってあるので問題ないんですが・・・・・・。
2009_0320_090636-DSC03512_convert_20090324203527.jpg
金沢までやってきました。まず向かったのは近江町市場、蟹が市場で売ってたが1匹1万3000円という値段で売っていた、やはり北陸の蟹はすげえな。ここで昼食をとるつもりだったのですがほとんど行列ができていること・・・・・あきらめて近くのところに冶部煮定食食べました。結構おいしかった。
北鉄バスに乗り忍者寺方面まで行こうかと思ったのですが、どのバスに乗ったらいいか全く分からず、路線図見てなんとか乗りました。
忍者寺は入場できるということで来たのですが、なんと予約でなければ入れないそうで空き時間もあるとのことだったのですが、今回の宿金沢ではないのでパスしました。この界隈って寺社結構多いですね、桜の木が道路ぎりぎりまである神社があったりなど歩くには最適かな?
2009_0320_135724-DSC03521_convert_20090324205214.jpg
2009_0320_160339-DSC03536_convert_20090324210048.jpg

さて金沢駅まで戻ります。ここから485系雷鳥で加賀温泉まで乗ります。昔の特急という感じで関東ではほぼ見かけない原型の特急電車でした。485系がまだ現役で走っていることを実感しましたな。
加賀温泉に到着。宿泊地までは送迎があり泊まる温泉旅館まで行きます。今回はここでステイ。
こういう旅館に泊まるのって初めてじゃないかな?蟹づくしまで時間あるので温泉に入ります。
蟹づくしプランだったので結構でるんじゃないかと思っていましたが想像以上でした。蟹があらゆるところに入ってるあるですから、うーんごっつあんですね。ひとまず関西圏近いので生でナイトスクープ見ながら寝ました。2日目金沢市内観光はまた今度。

富士はやぶさ ラストラン そしてレッズはホーム開幕戦快勝です。

 2009-03-15
3月13日、定時に退社し東京駅へ向かう予定でありましたが、すでに入場規制の情報もあり秋葉原から山手線で田町へ、途中有楽町や新橋・浜松町もすでにファンが下り最後の富士はやぶさを待つギャラリーが・・・・、田町もギャラリーがすでに待機。そして18時10分、東京最後の発車となった富士はやぶさは大分・熊本に向けて旅立って行きました。一度でもいいから乗りたかったな。
帰り道に秋葉原方面まで戻り、今日販売のラウンドハウス(カトーブランドです)オリエントエクスプレス仕様のD51498号機を購入。このまま帰宅の途につこうかと思ったら、北千住駅についたら何か騒ぎが・・・・東武線が人身事故で運転見合わせしていたようで、0番改札でモメるおっさんたちもいますが、すぐさま振替券をもらいTXで南流山経由武蔵野線に乗り換えてまだ運転見合わせ中だったので、レイクタウンでしばらく時間つぶしました・・・・・KAZEの3Fにある佐世保バーガーで遅めの夕食にしましたがおいしかったですよ。あつめで、マックのとは違いますがね。携帯で見たらもう全線運転再開したということですぐさま帰りました。
土曜は浦和レッズホーム開幕戦でしたが、試合テレビ観戦でしたが途中で寝てしまったため、詳細は分からなかったんですけど3−1で勝ったようです。翌日の新聞見たら浦和の新生パスサッカーで勝利と書いてありましたが、ホーム大敗から立ち直ったようでひとまず結果が出たのでよかったです。
そんな、わけで今日の夜、探偵ナイトスクープが初ゴールデンタイム放送ということで内容が悪ければジャンク見ようかと思っていたんですがね。従来放送と同じで面白かった。これって大阪のローカル番組ですが関東では一部のUHF局でしか放送しないので(地元では一カ月遅れで再放送やってます)結構私もこの番組のファンでして、くだらない内容ですけど面白いんだな。DVDも売ってるからな。裏の天地人はかなり数字厳しかったんじゃないですか?今日は相手が違うから、天地人は景虎(玉山鉄二)と景勝(北村一輝)が御舘の乱が始まったというエピソードですが、どう見てもこの大河、妻夫木ファンと玉山鉄二ファンと相武ファンがたまって見ている印象しかないんですけど?御舘の乱をネタばれですけど、4話延長してやるくらいですからね、高坂弾正も出てきますけどチョイ役でしかないですってアンタ、武田氏の家臣じゃないか?うーん、篤姫のほうがいいのかなと思ってしまうのは私だけですか?
ポン・ダルヒのレビューですが、富士ぶさの取材のため見れずしまいでやむなくレンタルは返却しましたわ。あー、鉄道の趣味ってお金かかるわ。

韓国ドラマ 外科医ポン・ダルヒ 第5話「ダルヒ危機一髪」

 2009-03-10
おまたせしました。ついにポン・ダルヒのレビューを再開します。長かった・・・・独眼竜政宗見終えて、仕事も忙しい、富士はやぶさのラストランも近いという中です。いや、放置してすまん。
では、レビューに入ります。
脳死の患者を搬送しているダルヒ(イ・ヨウォン)ですが、事故に巻き込まれて危機一髪に、それでもアンビュランス?を離さなかったダルヒなんですが、救助遅すぎ、どんだけ山奥なんだよ。仙山の間だったら作並あたりなんでしょうか?でも無事でよかったわ。
そんな戻ったダルヒの勤務する病院では大事件が起きておりました。ゴヌク(キム・ミンジュン)の息子?が心臓を悪くしているようで、臓器移植が必要なようだ。そんな移植先が見つかるんですけど、成人の心臓から移すということでゴヌクがアン先生(イ・ボムス)に反発する。
あの一言いいです?あんたが離婚した理由はよくわかったけどさ、自分の出世のために渡米したのはわかるんだが、なぜ前妻と縁を切ったのかがよくわからん、どうやらこいつと前妻の息子ではなさそうな予感がしてきたね。
そんなことで、無事大手術は成功。その裏でゴヌクとダルヒは完全に惚れちゃったなあ、しかもその裏で前妻が見てるでー・・・・・というところで終わり。になったわけですが。来週はアン先生の出生の秘密が明らかになるらしい・・・・さらにダルヒオンマが上京する・・・・あのウソがばれるわけね。どう見てもいつばれるか時間の問題でしたからね。この辺も楽しみやわ。
一応、ダルヒの更新はひとまず不定期になる予定です。

J1開幕戦 浦和レッズ 対 鹿島アントラーズ

 2009-03-07
待ちに待った開幕戦。WBCに話題を取られ過ぎてしまっているサッカーJ1開幕戦はこのビックカードから始まる・・・・・、前半はいきなり高原・原口元気を筆頭としたパスサッカーで鹿島ゴールを脅かす。これは前年の浦和のサッカーとはまったく違う・・・・何かを感じさせる試合を想像してしまう。だが、前半22分、鹿島のゴールキックからうまくマルキーニョスに右サイドの空いたところを突かれてしまい、いた野沢にゴールを決められてしまったのだ。ここから浦和守備陣が崩壊しかけになってしまい鹿島の猛攻が続く、後半にエジミウソン・暢之を投入するも展開を変えることができず、ついにはマルキーニョスの技にやられて2点目を失う。このままの展開が続き2−0で開幕戦を白星で飾ることができなかった・・・。
やはり今年も我慢の年になりそうな感じだ。前半のサッカーはかなりよかった。だが課題もいくつか残った・・・・次はホームのFC東京戦。立て直せるかが課題になるでしょう。
WBCは韓国エース、キム・ガンヒョンを打ち崩したようで、コールド勝ちのようだ。
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫