連ドラ つばさ 荒れる玉木家 中編
2009-04-15
うーん、何と言ったらいいかねえ?いろいろと今回のエピソード意見が厳しかったりするんですけど、あえて現場検証しながら書くかねえ(by十津川警部in西村京太郎)1.今回の原因は明らかに大阪のオカン(高畑淳子)の家出にありか?ミドルシューットの利権を元手に上京。そのため当時10歳のつばさは専業主婦にならざるをえなくなった。それにショックをうけたのはつばさの弟まさしくそのものだったのではないか?つばさは当時サッカー選手だったがこれを機会にやめてしまっている。
2.なぜか帰ってきてしまった大阪のオカン、その借金は莫大なものだった・・・・。それを返すためにラジオの周波数を調べることになったつばさ(多部未華子)。だが、それを友人たちは気づいていたのだ・・・。これをいうとシスコンというべきかマザコンというべきか、こういう世の中になったのは残念でたまらない。ただちゃぶ台返しはどうだろうか?今の不況でやるべきことだったのだろうか?一つだけ気づいた点があるそれはたまたまつばさが帰っていたことが幸いだろう。もしいなかったら大変なことになっていただろう・・・・。
というわけでちゃぶ台返しの件はこういうことになったわけで・・・・・・完全に大阪のオカンも悪いしつばさも悪いかな?またつばさおばあが何か言いそうだよな。
そんな周波数探しにレビューに戻るよ、どうやら真瀬館長(以後こう呼ぶ)は子持ちだったみたいだけどなあ・・・・・・、保育園でつばさに「まさか保母さんがタイプだったりして」っていうくだりになった時は笑ってしまったよ・・・でも館長も壮絶な過去があったんでしょうな?この辺もノベに載ってますがね。ステラ見ましたが来週は見ものだったよ。
