連ドラ つばさ 川越ラブストーリーなの?グダグダストーリー 第3話

 2009-04-22
ラジオ局の方もなんかクム・ナラこと斎藤ヤングマン(西城秀樹)が管理している川越キネマということですずのやスーパーの店長が突然この話を断ってくるし・・・・どうやらシネコンの土地ってここだったみたいだね。ここを認めるってことは自分の負けを認めるということになる。どうやらクム・ナラこと斎藤ヤングマンは川越市内でも嫌われ者のようだな。でも、このシネコン計画も館長(宅間孝行)も理解していたということはラジオ局開けられるのか?一応、この展開は落ち着くことになるんだが・・・・・また急な展開使うんだろうなあ、今の連ドラは空気を読む力なさすぎっすわ。
朝帰り?したつばさ(多部未華子)の前で待っていたのは万里ちゃん(吉田桂子)。どうやら翔太との恋愛でひと騒動のようだが、万里ちゃん1週目の服装から一転、かなり色気が出るかわいい女性というか(実年齢は25歳です)、つばさはなんかダサい感じがするんですが・・・・。1週目の方が輝いていたのですが・・・・・まあ20のオカンだからな。
でも、多部ちゃんは永久の可愛さが残るのであります。目も可愛いし、黒髪でおさげで前髪が出ているし、私にとったら(もう27歳のいいおっさんですが)可愛い女の子であることにかわりはありませんが。
あと、いいアボジが娘同士の恋愛を争うのはある意味酷なシーンだったね、あれはつばさでも万里ちゃんでもやめろって言うと思う。それと、翔太オンマがいいこと言っていたのであえて書き下しておくか、翔太はサッカーだけが人生じゃないと、確かにサッカー選手は1流選手になるまでには時間がかかる、浦和レッズの話になるんですが原口元気のようなユースから1軍になれる選手ってそんなにいませんぞ。マリノスの中沢は当時のヴェルディの練習生時代は吉川から川崎まで通っていたという秘話もあるくらいですからね。ただ一つだけ言えるのは、つばさとケンカするぐらいの余裕があるなら病院内ではなく外でやってくれ。これくらいは分かるでしょ。
ラジオ局の名前も「ラジオぽてと」になるらしいが、どういう形でなるのかも注目ですぞ。
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