連ドラ つばさ
2009-05-28
気づいたらあまり見ていない、つばさを見ていないのだ・・・・・・このところね。今日は、ワンセグで見たので久々にレビュー。
迷子になった真瀬(宅間孝行)の娘は、ラジオぽてとの捜索の結果(この辺はノベライズで書き下ろしです)甘玉堂にいることが発覚。つばさおばあ(吉行和子)の提案で一晩だけあずかることになる。
というか、そうとうわがままな子だ。まあ、つばさおばあの一喝はきいたけどね。
そんなわけか玉木家は真瀬娘に遊ばれることになってしまうのだが、万里アボジやすずもとスーパー店長がロデオマシーンを持ってくるが明らかに反則行為なんですけど・・・。
そんなわけでつばさアボジが遊ぶことから始まったんだが・・・・予想通りバテたか。いいアボジが無理するとこうなるのはすでに分かっていたことなんですが・・・・・。
つばさ(多部未華子)は、魔女のなみだという絵本の続きがないことを知る・・・・・どうやらこれが真瀬の過去というか本当の話がかくされているということなのだろうか?まあ、悪女のみちるさんやクム・ナラの意見はあまり信用性がないからなあ・・・・・まあ、川越から素直に立ち去っていただきたいのはクム・ナラあんた本人なんだけどな。すべてにおいてラジオぽてとを高額で買収して儲けようとしているのはみえみえなんでね。
なんか、つばさはおもしろいのかくだらないのかがはっきり見えてこないんですよね。ただ多部ちゃんが影うすくなってきたのはマイナス材料であることは間違いないんですが。
