連ドラ つばさ 最終回「二度目の春」・・・・の意味がわかった気がする。
2009-09-24
えーと、なんといったらいいのかな?この無茶苦茶な設定と展開は?連ドラとして朝の連続テレビ小説史上許していいのでありましょうか?そんなわけで、カノコさん(高畑淳子)とつばさアボジは二度目の結婚式を挙げることになったのはいいんだけど、なんか相変わらず回想シーン使いまくるわ・・・・・つばさ弟君は荒れてた時期あったなあ・・・・あの時はどうなる事かと思ったよ・・・・・つばさいなかったらどうなっていたことかと思ったね。でも、やっぱり見ててつばさ(多部未華子)は世間知らずの娘かと思ったんだけど、本当にいい人だったのかな?と思ったなあ。
そんなわけで、アボジとカノコさんの結婚式2度目の当日、なぜかつばさに「お世話になりました」というカノコさん、20のオカンを今だ捨てることができないつばさにあいさつしても何も効果がないと思うんだけど・・・・・まあ自分の理想で出て行ったカノコさんも悪いけれども最終的につばさのピンチ救ったのはカノコさんだったからこれはしゃーないのかな?
といったわけで、明日とあさってで二度目の春になるわけだが・・・・川越中をまわることになるんだろ?なんか最終回としてふさわしい内容なのかどうか疑問に見えてくるんだが・・・・・・。あとさ、真瀬の夢を追いかけるのか、それとも翔太の夢を選ぶのか?どっちにしてもなんかビミョーだからつばさはどうゆう判断するのかね?
といったわけで、つばさも残り2話で最後です。
