懐かしの大河ドラマ 独眼竜政宗 第42話〜第43話

 2009-02-08
残りわずかとなった独眼竜政宗。江戸時代初期に入り、変化も出てきた。
まずは、秀宗が大御所家康の命により、10万石の宇和島藩主へと相成る。これは大名勢力を弱めるための政策とみていいと見ますが、これに猫御前が反発する。みちのくじゃなく四国じゃなあ場所も遠いし分かりますがね、いやおたくも随分わがままですけどね。猫がここでお別れかあ、残りわずかで主力キャストもいなくなるのかさびしい限りだ。
ついには、大阪夏の陣に入り、淀と秀頼対家康の布陣がついに悪化。いったんは和睦するんですが、とうとう全面戦争状態になるこれが大阪冬の陣となるわけですがね、政宗は出陣するんですがまたまたあの松平忠輝が無駄に動いちゃったよ・・・・・というところで続き。
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